2車種の公表値を並べて比べる

車種を2つ選ぶと、諸元・国の補助金・実質負担の目安を同じ表に並べます。 出すのは公表値と、公表値どおしの引き算だけです。どちらが良いかは書きません。

比べる2車種を選ぶ

一般社団法人次世代自動車振興センター(NeV)の補助対象車両一覧に載っている141車種から選べます
一般社団法人次世代自動車振興センター(NeV)の補助対象車両一覧に載っている141車種から選べます
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公表値を並べる

諸元は一般社団法人次世代自動車振興センター(NeV)の補助対象車両一覧、定価・補助金・処分制限期間は銘柄ごとの補助金交付額(令和7年度補正 CEV補助金)の公表値です。値が公表されていない項目は「—」です。

項目ランドローバー RANGE ROVER未選択
メーカーランドローバー—
種別PHEV—
区分(公表値)プラグインハイブリッド自動車—
ボディタイプSUV・クロカン—
ブランドの区分輸入—
代表型式3LA-LK934B—
航続距離(WLTC)103km EV換算—
交流電力量消費率——
普通充電の時間(原文)約5時間(7kW充電)—
急速充電対応—
急速充電の時間(原文)約40分(50kW充電)—
金額を出しているグレードSE 車両コード 804—
定価(税抜)20,645,455円—
税込目安22,710,000円—
国の補助金(〜2026年12月31日登録)360,000円—
国の補助金(2027年1月1日以降登録)360,000円—
実質負担の目安22,350,000円—
処分制限期間(自家用)4年—
処分制限期間(貸自動車業用)4年—
この車種に結合している車両コード(うち〜2026年12月31日登録の額があるものを上の金額に使用)6件—
確認日(車種の公表値)2026年9月14日—
航続距離(WLTC)
EVは一充電走行距離(WLTC)、PHEVはEV走行換算距離(WLTC)の公表値です。項目が違うため、 セルにどちらの値かを「一充電」「EV換算」で書いています
急速充電
急速充電の可否は、公表された急速充電時間の原文に「非対応」と書かれているかどうかだけで分けています。原文が空欄や「-」の車種は判定せず「—」としています
充電時間
普通充電・急速充電とも公表された原文をそのまま出しています。出力や充電率の書き方は車種ごとに違い、 当サイトでは時間を数値にそろえていません
定価・補助金のグレード
車種に結合できた車両コードのうち、〜2026年12月31日登録の交付額が最大の1件の値です(車種ページ・補助金の一覧と同じ選び方)。 車両コードごとの額は車種ページで見られます
税込目安
税抜定価 × 1.10(千円未満切捨て)。税込は10%換算の目安。実売価格・オプションは含みません
実質負担の目安
税込目安 − 国の補助金(〜2026年12月31日登録)(0円未満にはしません)。 自治体の補助金・登録諸費用・オプションは含みません

補助金は先着で、予算に達し次第受付終了です。申請条件・受付状況は 一般社団法人次世代自動車振興センター(NeV)のCEV補助金のページ でご確認ください。制度の仕組みは 国のCEV補助金の仕組み にまとめています。

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出典

  • 補助対象車両一覧(電気自動車・プラグインハイブリッド自動車) / 一般社団法人次世代自動車振興センター(NeV) / https://www.cev-pc.or.jp/newest/ / 確認日 2026年9月14日 / 車種141件(EV・PHEVのポップアップ)
  • 銘柄ごとの補助金交付額(令和7年度補正 CEV補助金)(令和8年9月4日現在) / 一般社団法人次世代自動車振興センター(NeV) / https://www.cev-pc.or.jp/hojo/pdf/R7ho/R7ho_meigaragotojougen_3.pdf / 確認日 2026年9月14日 / 車両コード単位720行(2026年4月1日以降の登録分)
  • この表は公表値を並べたもので、評価や順位はつけていません
  • 値が公表されていない項目は推定せず「—」のままにしています
  • 税込目安は税抜定価の10%換算(千円未満切捨て)です。税込は10%換算の目安。実売価格・オプションは含みません
  • 実質負担は税込目安から国の補助金を引いた金額です。自治体の補助金・登録諸費用は含みません
  • 選んだ車種はURLクエリに載るだけで、保存していません

※補助金額・航続距離・料金は公表値です。申請条件と最新額は各公式サイトで必ずご確認ください